なんなのこの感覚!!

足がスゥーっと前に出て行く。 

今までも難なく歩いていたつもりでしたが・・・

こんなに軽い感覚は初めて!!!


初動負荷トレーニングを初めて受けたときの感動です

難しいことは解らないけれど トレーナーさんの言うとうりにマシンを使ったら

不思議!不思議!!

肩も背中も足もなんだか軽くて ジムの中を歩きたくなる 走りたくなる

空手の蹴りを試したくなる

身体を動かすのが楽しくなるようなそんなトレーニングでした



以前の私の感覚ではこの初動負荷トレーニングは主にアスリート専用だと勝手に

思い込んでいましたが  これこそ普段運動をしていない方に最適なのではないかと

今は確信しています。

因みに筋肉痛も起こらなかったのも  不思議!不思議!!

これからが楽しみです

日曜日に誕生日を迎えました。

またひとつ年を重ねましたが 今までとちょっと感覚がちがうような・・・

開き直りなのかアキラメなのか全然イヤじゃないのです。

むしろ楽しい。

増えた小皺さえいとおしく思えたりして



人生に折り返し地点があるなら とうに過ぎてしまってるでしょう。

なんとなくゴールを意識するようになりました。


決して暗い話をするつもりはないのですよ。


さて その時をどう迎えるか?

その前にやりたい事は?

そのためには今何をすればいいのか?


只今 年表のようなものを書きながら思案中

考えていくと楽しくなります。

行動する勇気が出ます。

2年後 3年後の自分はどうなっているかな?

10年後は・・・?


今まで無事過ごせたことに感謝しながら 誕生日という節目に

じっくり向き合ってみます。


院長はじめFMTのスタッフがケーキでお祝いしてくださいました

うれしかったなぁ

そしてまで

080312_104913.jpg



すてきな髪飾りです。

大事に使わせていただきますね



そして今日 サプライズもサプライズ

患者さまのIさんが ハンドメイドの「全粒粉のパンケーキ」を

プレゼントしてくださったのです。

ほんのりあま〜く懐かしいような・・美味しかったです

温かいお気持ちに心震えた一日でした。


すべての人に・・・

ありがとうございます。

寒い冬が続いた後の 暖かい日は気持ちいいですね

通勤途中のしだれ梅の花が咲き始めました。

持ち主の方が大切に育ててらしゃるのでしょう。

毎年、毎年、美しいです。

花は癒されますね。



中村君が「犬との10の約束」という絵本を紹介してくれました。

偶然同じタイトルの小説をもっていましたが、私はこの絵本の方が

言葉がスゥーっとこころに沁みこんでくるようで好きです。



犬との10の約束犬との10の約束
(2004/10)
メグ ホソキ

商品詳細を見る



FMTに置いてありますので、手にとってみてくださるとうれしいな。


感動しているのでしょう。

寝れません。

人のエネルギーがどんどん高まっていくのを目の当たりにして

興奮しています。



今日 元勝先生がとある企業で講演会をしました。

FMTのスタッフもお手伝いに参加させていただいたのです。



話が進むにつれ 元勝先生のエネルギーが満ち溢れてくるのが

目に見えるようで・・・

もし私にオーラなるものが見えたなら きっと温かい赤だったと

勝手に思っています。


会場の方々のエネルギーもそれに伴うように高まっていったように

感じました。

不思議ですね。



感動と感謝

改めて胸に刻んだ一日です。


FMTのスタッフでいられることに感謝!!!

 



それにしても スキンヘッドの元勝先生と平野さんがスーツ姿で並んでると・・・

違うひとに見えてくる。


きっと歩いてると皆ササッと道をあけてくれるのではないかしらん


整体を受ける前と後の患者様の表情が違うと感じるのはよくあることですが

そのことを元勝先生に話したところ、いろいろな理由の中のひとつに

背中や肩の筋肉が緩むと顔の表情まで柔軟になるのだと教えてくださいました。

逆を言えば 背中や肩が張っていると顔の筋肉が動きにくいということになります。



ふぅむー なるほど



豊かな表情でいたいと思ったら身体も緩んでなくてはいけないんだなーと

単細胞の私は今日もストレッチポールに仰向けに寝るのです。

足をユラユラ 手をくるくる・・・せいぜい3分位しか乗ってられないのですが

その後寝たときの 背中がピターっと床に吸いつくような感覚

気持ちいいです。


息子もストレッチポールがマイブームのようで おーっ 背中と床の間に隙間がないっ

(んなわけない)と毎回感動している様子。

でも 私がやってると俺にもやらせてくれーと急かすのはやめておくれ。

母は3分しかもたないのだから。












// HOME // NEXT